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千葉県 安房郡鋸南町 お宿ひるた 2005年9月9日泊 標準客室(眺望なし) |
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うまい魚が食べられる温泉がイイわね。 |
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夏に一度予約をトライしたのだが、満室でダメ。 |
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小さな看板を見過ごしてしまう。 |
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前は海水浴場のよう。 |
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ちょっと大きな普通の家のよう。 |
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料亭の入り口のようでしょう。 |
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玄関を入ると、、、 |
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午後3時チェックイン。 |
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もてなしの茶菓。 |
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待合いの壁に置かれた地酒
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若い男性スタッフの応対すこぶる良し。 荷物を持ってくれて、風呂や洗面所の 廊下は畳敷き。 落ち着いた雰囲気作りをしている。 |
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オーシャンビューの部屋。 |
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調度も凝りすぎず、派手すぎずリラックスできそうだ。 |
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僕等の部屋は6畳だが、女将は大変満足してお茶を入れています。 |
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部屋の洗面所、ドライヤーあり。 |
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水色の男性用にはカミソリあり。 |
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竹のカゴに入っていたもの。 |
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内風呂 |
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壱乃湯の陶器風呂。 |
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で、こうなる。 |
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アメニティーに不足なし、ドライヤーあり |
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弐乃湯 檜の風呂 二人入れます。 内風呂2つは1階にあり、空いていればいつでも入れる。 3つある風呂は、全て夜は12時まで、朝は6時から入浴可。 |
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露天風呂「夕見乃湯」は中二階にある。 2階から観た入り口。 チェックイン時に1時間ずつ予約して、5部屋が1巡したら、空いていればいつでも入れる。 翌朝、上がって身体を拭いていたらドンドンとノックされ「もう出ますか?」と宿泊のオバちゃんに声かけられたのにはビックリ。 ルールをちゃんと聞いておきなさいよ! |
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露天風呂と言っても、半露天だね。 |
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入浴時目線では、こうだ。 |
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植え込みの隙間に目を近づけて、やっとこのくらいの景色。 |
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チェックイン後、檜の弐乃湯に入り、5時から予約した夕見乃湯まで、宿の下駄を履いてカランコロンと散歩。 |
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明日は快晴でしょう、よ。 |
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ニャンコが安心して寝ていられる町、イイよね〜。 |
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夕食です 上は初めにセットされているもの
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献立 伊佐木が上がらなかったので、太刀魚になったと言っていました。
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大きくはないが、間違いなくアワビ。 |
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久しぶりの土瓶蒸し。 |
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地酒で、「お奨めは?」と訊くと、 |
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二人分の樽盛り。 |
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伊勢エビのお造り。 |
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右、アナゴの飯蒸し。 |
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太刀魚の磯焼き? |
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風味鍋 |
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占地ご飯とおしんこ。 |
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外から亀やんが撮った画像
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デザート |
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エステ、バカ安! |
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朝食 |
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この景色を眺めて喰えば、美味いよ |
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夕べの伊勢エビが、、、 |
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鰻の柳川鍋 |
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食後にアイスコーヒーと杏仁豆腐。 |
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快晴! |
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| 食前に防波堤までカランコロン。 土曜日だから釣り客も多い。 |
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食後に陶器の風呂に入り、二人ともうたた寝、危うく寝過ごすところだった。 |
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具体的な感想 (女将と番頭の宿選び参照)各項5、総計30 |
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| 風呂 | 3 |
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| 食事 | 4 |
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| 部屋・館内 | 5 |
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| 応対・サービス | 5 |
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| 眺望 | 3 |
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| くつろぎ | 4 |
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| 値頃感・お得感 総合 |
24 |
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